2014年3月14日金曜日

江戸桜ルネッサンス開宴中

花の便りが待ち遠しい頃となりました。

東京日本橋のコレド室町5F 日本橋三井ホールでは、
ただ今アート展覧会「江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ」を開宴中です。

詳細はこちらから。↓
http://www.edo-sakura.jp/outline.php

江戸時代、日本橋には五街道を通じて日本各地から最高峰の伝統工芸や文化が集まり、
当時の日本橋の有力者や豪商は、それらを披露し愛でることをステイタスとしていました。

本展覧会には、日本橋と関係の深い京都と三重の伝統工芸が一堂に会場に集結いたします。
日本が誇る伝統工芸を最新のアートの技で演出することで桜満開の様子を表現し、
日本橋にいち早く桜咲く季節を到来させます。
また、和菓子・お茶・日本酒など、日本の食文化も新しいスタイルで披露します。
(プレスリリースより抜粋)

ここでもたくさんの写真が紹介されています。
↓瀧自慢のお酒もチラッと写ってますので、ご覧くださいね。^^
http://www.fashion-press.net/news/9828


↓動画はこちらからどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=MHg5V-i2ChM


東京近郊にお住まいの皆さま、よろしければ是非ご体験くださいませ。
ひと足早い夜桜見物はいかがでしょうか。

春はすぐそこ

暖かかったり冷え込んだりを繰り返しながら、春が少しずつ近づいてきています。

毎日慌ただしく過ぎていくうちに、
お蔭さまで、この冬のお酒造りも終盤に差し掛かりました。
上槽(お酒を搾る作業です)も順調にすすみ、この冬の造りもあと少しで終了です。

この時期、あちこちの蔵元から出来立て新酒の生酒が発売され、
お酒好きにはチェックが忙しい季節。

瀧自慢の現在発売中の生酒は次の通りです。
 
 
<滝水流(はやせ)・無濾過生酒>
 
 
 <純米大吟醸・本生酒>

 <純米吟醸 山田錦×神の穂・無濾過生酒>
 
 
この時期おすすめの3銘柄、是非ご賞味くださいませ。 

2013年10月31日木曜日

お酒造りが始まりました

 いよいよ、お酒造りが始まりました。この6名でこの冬の瀧自慢を造ります。

















↑ 洗米場にて、手順の確認中。
この時期はまだ半袖でも大丈夫です。




↑ 酒米の計量も手慣れたもの。
でも、きっちりきっちり丁寧に作業を進めます。


今年も例年通りクリスマスの頃、出来立ての初搾り新酒をご用意いたします。

今年の初搾りは新しいラベルデザインでお届けしますので、
どうぞお楽しみにお待ちくださいませ。


2013年9月1日日曜日

秋酒の季節

ウワサ通りの猛暑続きとなった夏が過ぎ、少しずつ秋の気配が近付いてきました。

うんざりするほど夏が長かったせいか、
「秋」を求める皆さま方に、瀧自慢の秋酒、ご好評いただいております。

<純米吟醸 備前雄町>
昨年に続き、今年も雄町サミットで優等賞をいただきました。
しっとりと包み込むような、優しい旨味が特長です。

 
<純米酒 神の穂>
酒米・神の穂の特長である柔和でふくらみのある味わいは、
これからの時期、燗を付けても美味しくご賞味いただけます。



と、ご案内申し上げておいて恐縮ですが、
この2銘柄、お蔭さまで大変お引き立てが多く、
あっという間に在庫の山が低くなり、現在目で数えられるほどとなりました。
720mlは、どちらの銘柄もほぼ完売です。

ご希望いただけます際は、是非お早めにご連絡くださいませ。
よろしくお願い申し上げます。

2013年6月8日土曜日

泉州名物

今夜の晩酌は、泉州名物「水なすのぬか漬け」。


ぽってりと愛らしい独特のカタチです。
写真を見て顔を書きたくなったのは私だけではないはず。(笑)



 
 
 
 
 
 
 

付いていたしおりによると、食べるときのお約束は「手で裂く」ということらしく。


ご指南通りに手で裂いて夏吟醸と一緒にいただくと、
水なすの素朴な風味が、夏吟醸の爽やかでやさしい味わいと相性抜群でした。


夏吟醸の向こうに見えているのは、このあいだ発売した「純米吟醸 山田錦×八反錦」。

八反錦の旨味と酸味が相まって、
「おお、旨~い。でも爽やか~」 っていう飲み口です。
新じゃがを使った肉じゃがと一緒に美味しくいただきました。

季節には季節のご馳走がいちばんと実感するひとときでした。

2013年5月19日日曜日

三次元テトリス

今年はいつまでも涼しいな~と思っていたら、いきなり気温が上がってきました。
瓶詰めの終わったお酒を、現在大急ぎで冷蔵庫へ入れています。

 
その昔、お酒を造る前は建設機械を作っていたオット、フォークリフトの運転は手慣れたもの。
 
でも、冷蔵庫の貯蔵量には限りがあるので、
取り出す時のことも考えながら全てのお酒を収めようと思うと、これがなかなか難しい様子。
 


慎重に慎重に、銘柄ごとに積み上げていきます。


無事にすべてのお酒を冷蔵庫に入れ終えると、あーやれやれ・・・。
肩の荷がひとつ下りて、晩酌も一層美味しい。(笑)

皆様からのお呼びがかかるまで、お酒たちは静かに冷蔵庫で出番を待っています。

以下お返事。

2013年5月14日火曜日

綱渡り

お酒造りが一段落して体力労働が少なくなったため、
メタボ対策に早朝蔵周辺を歩くことにしたオット。

夜明けとともに起きだして歩きに行き、
うまい具合に、いつもほかほかの朝ご飯が出来上がる頃に帰ってきます。
運動の後でご飯が美味しいのか、朝っぱらから食欲全開。
(・・・いいんだろうか??)

今日は微妙に興奮状態で帰ってきました。

朝っぱらから、何・・・???と思っていると、
野生のお猿さんの綱渡りを見物してきたらしい。


豊かな自然に恵まれた環境なので、驚きはしませんが、
当地でも、お猿さんの縄張りは、どんどん住宅地へ進出しているようです。

共存共栄は、これからの課題ですね。

2013年5月2日木曜日

今日の晩酌

熊野の方から鰹の焼節(生節)をいただきました。










新鮮な鰹を燻製にした焼節は、しっとり柔らか。
スライスして、そのままサラダや和え物に使えるので、もう1品欲しいときに重宝します。

包丁で切ろうとすると、結構パラパラほぐれてしまうので、
スライスできなかった端っこの部分は、細かくほぐしてマヨネーズで和えてもいいし、
熱々のごはんに混ぜ込んでも とっても美味。

きれいに切れたところだけ盛り付けてます(笑)

今日は大根おろしを添えて、あっさりといただきました。

これがまた、「神の穂」と相性ぴったり。
焼節の旨味が、神の穂のやさしい味わいと絶妙のバランスで混ざり合って、
美味しさが倍以上にふくらみます。これはもう・・・・・止まりません。

神の穂も、お食事に合わせると本領発揮するお酒なんですねー。
やさしい癒し系の味わいが、お料理を一層引き立てます。
ちょっとビックリするくらい美味しい取り合わせでした。

2013年4月12日金曜日

雄町・神の穂 出来ました

お蔭さまで醸造作業も無事一段落し、
現在当蔵では例年のごとく、瓶詰め作業が続いています。

さて、この度次の2銘柄が発売となりました。


純米吟醸 備前雄町
<1.8L 3,150円 720ml 1,575円・税込>
 
新酒の持つ爽やかな口当たりと、
雄町米特有の旨味ある味わいが
絶妙のバランスに仕上がっています。


純米酒 神の穂
 
<1.8L 2,520円 720ml 1,239円・税込>
 
 口に含むと、神の穂の特長である
柔らかくふくらみのある味わいがひろがります。
やさしい口当たりは日常の晩酌にぴったり。
 
 
今月下旬には「純米大吟醸」を発売いたします。
今年の新酒、どれもなかなか美味しい味わいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
 

2013年3月13日水曜日

山田錦×神の穂

瀧自慢・純米吟醸に新しいシリーズが登場です。

地元産の山田錦を麹米に使用、掛米を変えた新商品を季節ごとに発売します。
それぞれの掛米が持つ旨味を最大限に引き出した味わいをお楽しみください。

第一弾は 山田錦×神の穂

麹米:三重県産山田錦(精米歩合50%)
掛米:三重県産神の穂(精米歩合55%)

「これはもう、出来立てホヤホヤをお届けしたい!」
という味わいなので、無濾過生原酒でお届けします。

<1.8L 2,961円 720ml 1,533円・税込>

瓶詰めにはもちろん、新しい瓶詰ライン☆を使用しました。
3月21日発売です。

数量限定酒につき、ご予約も承ります。旬の味わいを是非ご賞味くださいませ。

新・瓶詰ライン登場

ものすご~~く長年にわたって愛用してきた瓶詰機械を、この度いよいよ一新いたしました。

お酒造りが一段落すると、次は連日の瓶詰作業に入ります。
瓶洗い→瓶詰め→瓶洗い→瓶詰め→瓶洗い・・・・・が延々と続く毎日。

日本酒は何といってもデリケートなので、温度管理には細心の注意が必要で、
気温が高くなるのと競争しながら、大急ぎで瓶詰めして冷蔵庫へ貯蔵するのが恒例です。

今年のお酒、どれもなかなか旨~い味わいで、
「これはもう、出来立てホヤホヤをお届けしたい!」という銘柄もあるし、
「この味!この味を崩したくない!!」という銘柄もあります。

でも、作業は人間がすることなので、あまり無茶は続けられません。
だからもう、
「大急ぎで作業を進めたい!」
「作業する皆の負担を軽減したい!!」
という両方の願いを叶えるために、新しい瓶詰ラインには皆の期待がこもっています。



瓶をラインに乗せてから、充填~打栓まで直線で動いていくので、瓶がグラつくことがなくて安心♪
安定して進んでいくので、見ていても気持ち的にすごく楽です。

前の機械は、すごく年季が入っていた上に構造上曲線が多かったので、
ライン上を移動しながら瓶が微妙にガタガタ揺れることがあって、
思わず「大丈夫か!?頑張れ~~!!」と、エールを送ってしまうほどでした。

とはいえ、長年一緒に頑張ってきた戦友みたいなものなので、撤去するときはかなり辛かったです。

今年の瓶詰は、この頼もしい戦力と一緒にすすめていきます。
どうぞご期待くださいませ。

2013年3月10日日曜日

冬の終わりに

3月に入り、そろそろ酒造りもゴールが見えてきました。

しぼり作業の難所、袋吊り。
もろみを袋に入れて、1つ1つひもで縛ってタンクに吊るします。

                
 

滴り落ちたしずく酒は、タンクの呑み口から斗瓶へ。
「斗瓶」の名の通り、この瓶1本に1斗(1.8L10本)のお酒が入ります。



少しずつ少しずつ たまってゆくのですが、
終盤は瓶の口が細くなっているので、あららららっという間に満タンになります。

これ、こぼしたら泣けてくるなぁ。・・・怖くて目が離せません。

今年の大吟醸、なかなか旨味があって「飲んで美味しい」味わいです。 
6月上旬発売予定。
どうぞよろしくお願いいたします。

2012年12月24日月曜日

初搾り新酒できました!

瀧自慢の初搾り純米酒
・純米しぼりたて生酒
・純米にごり酒(火入れ)
・純米にごり生酒・限定品
お蔭さまでこの度、発売の運びとなりました。



今年のしぼりたて生酒は、なかなかの旨~い仕上がりです。
にごり生酒も、今年は「あ、美味しい~♪」っていう味わい。

いやもう、ご存知の皆様はよくご存知だと思うのですが、
去年のにごり生酒は過激でした。
お酒は噴きこぼれるし、
(1.8Lの場合)中栓は天井まで吹き飛ぶし・・・。
あまりのサプライズに、ド肝を抜かれた皆様もいらしたことと思います。

そこで今年は、「飲んで美味しいにごり生酒」を目指しました。

12月24日現在、
開栓の際、プシュッとガスは抜けるものの、
中栓が天井まで吹き飛ぶことはありません。
開栓直後は、瓶の中を覗いても無反応の静けさ・・・。

でも、ここで急いで振らないでください。
30秒ほどそのまま見守っていただくと、
瓶底のモロミから、ふんわりと泡が浮き上がってきます。
さらに眺めていると、モロミ全体が瓶の中を泳ぐように混ざっていきます。

今年のにごり生酒は、美味しいです。

去年のような刺激はありませんが(笑)、
「あ、美味しい~♪」と、
味わいを楽しむ余裕の持てる、ほどよい湧き具合です。

この年末年始、皆様にも、
「あ、今年の美味しい~!」
とニコニコご賞味ただけると、大変うれしく思います。

2012年9月25日火曜日

いよいよ蔵入り

今季のお酒造りがスタートしました。
まずは蔵内の大掃除と道具類の点検・整備などなど。


 
 
 
この冬の造りでは、新しいアレコレを実現していく予定です。
(うまくいったらご報告します・笑)
 
どうぞ相変わりませぬご声援・お引き立てのほど、
よろしくお願い申し上げます。
  

2012年9月15日土曜日

「神の穂」完売しました

朝晩少しずつですが秋めいてまいりました。
ひと夏越して、日本酒の味わいも丸~く美味しくなる頃です。

秋の味覚も店頭に並ぶようになって、
「今夜のご馳走にはこのお酒♪」と、
晩酌のお酒を選ぶのも楽しくなってきました。

さて、瀧自慢の秋酒として、 
これからの時期ご用命いただくことの多い「純米 神の穂」が、
お蔭さまで、早々に完売の運びとなりました。
ご愛飲いただきまして、誠にありがとうございます。

さて、神の穂と並んで秋におすすめの「純米吟醸 備前雄町」。



しっとり旨口の味わいは、これからの時期おすすめの1本です。
冷やはもちろん、
燗を付けても美味しくご賞味いただけますので、
深まりゆく秋を愛でつつお楽しみいただけましたら幸甚です。


以下、お返事です。

2012年8月25日土曜日

とれたて名張交流館

名張市希央台に、日帰り温泉施設「名張の湯」がオープンしました。
HPはこちら。↓
http://www.nabarinoyu.com/

新鮮な農産物など地場産品の直売所であり、
地域福祉にかかわる交流の場となる「とれたて名張交流館」も併設しています。



地元農家の皆さんが愛情たっぷりに育てた採れたて野菜や果物をはじめ、
地域の加工品、銘菓・地酒が並んでいます。











*オープン前の写真なので、お野菜の棚はまだカラッポです。



瀧自慢のお酒や酒粕石けん・伊賀小町も、
ここでお求めいただけます。




暑さまだまだ厳しい毎日、ひと汗流しに名張へどうぞ。

2012年8月24日金曜日

残暑お見舞い申し上げます

立秋はとうの昔に過ぎ去り、昨日は処暑。
暑さも終わりを告げる時期らしいのですが、今日も相変わらずの真夏日でした。

この暑さの中、我が家の釣り人が海へ!

写真は、
行きつけの(年に数えるほどしか行けないんですが)釣り場から、出航時の風景です。

<三重県尾鷲市賀田(かた)湾>

きれいな朝焼けを眺めながら海に出る、この瞬間が、いちばんワクワクするそうです。


早朝5時に海へ出て、戻ってくるのが夕方5時半ごろ。
炎天下、1日の半分を海の上で頑張ってくれてるんですね。

お蔭さまで今回の釣果は、家族待望の真鯛。
(すみません。釣り人のこだわりとか、よくわかってないんで。食べることしか考えてません。)



きれいにピンと整った尾びれの形が、まぎれもない「天然モノ」の証だとか。

天然ものでもなんでも、この暑い中よくぞ耐えてくれました。
一同、感謝感激です。

お父さん、ありがとう~~~!!

 
釣果は全て、ありがたく皆でいただきました。

2012年8月5日日曜日

雄町サミット

8月1日「第4回 雄町サミット」が開催されました。

2012年8月3日の記事をご参照ください。↓
http://www.japan-rice.com/news.html

JA全農おかやま によるサミットのご案内はこちら↓
http://home.oy.zennoh.or.jp/topics/2012/05/28/


お蔭さまでこの度、
「瀧自慢 純米吟醸 備前雄町」が優等賞を受賞しました。



しっとり旨口の備前雄町は、個人的にもとっても好きな銘柄ですが、
こうして皆様にも高評価をいただけると、
同好の士がいっぱい見つかったみたいで、すごく嬉しい気持ちです。

早速、
「おめでとう~!」
というお言葉をいただいたりして、(恐るべき情報収集力!)
感謝感激のこの頃です。

ここ数年、毎年秋には完売してしまっていたこの備前雄町、
23BY(先の冬)にはタンク1本増やしてご用意しております。
この秋には十分なご用意がありますので、どうぞ是非ご賞味くださいませ。

2012年6月22日金曜日

有馬温泉日帰り旅行

定休日を利用して有馬温泉に行ってきました。

関西生まれの関西育ちですが、有馬温泉は初めてです。
(毎週言ってる・・・・)

これが有名な金泉。
塩分と鉄分が多いので、オットは傷口がちょっとヒリヒリしたそうです。










有馬温泉へは、大阪から高速バスで1時間弱で到着。
便利ですねー。
公共の交通機関を利用するというのは、環境にも優しくて非常によろしいですね。

・・・というのは口実で、
マイカーでなければ、好きなだけ飲めちゃうよ♪
っていうのが、いちばんの魅力だったり。(笑)

しっとり旨口の「純米吟醸 備前雄町」、夏のご馳走にもよく合いました。

 

以下お返事です。

2012年6月17日日曜日

嵐山散策

友人たちと緑豊かな嵐山に行ってきました。
関西生まれの関西育ちですが、実は嵐山へ行くのは初めてです。











  

これが有名な渡月橋。
さすが名だたる観光地、人も車もいっぱいでした。

今日は久しぶりのプチ同窓会なので、そりゃもう賑やかなこと。
行き交う修学旅行生にも負けてません。

「写真撮るよ~」と言ったら、
「やだー」と逃げられ、
「ちゃんと顔にモザイクかけるから!(←何気に失礼)」と言ったら、
「じゃー全身にモザイクかけて!!」と言われたので、
かけてみました。


散策の後は、老舗料亭で美味しいお昼をいただきました。

いえ、散策ってね、JR嵯峨嵐山駅からこの料亭まで歩いただけなんです・・・。
保津川下りやトロッコ列車はもちろん、実は天龍寺も竹林も行ってません。(汗)












普段の食事からほど遠い、格調高く、お上品な盛り付け。
ちょっとオトナな嵐山ランチです。

上げ膳据え膳の素晴らしさは言うに及ばず、
今日は、極上のお喋り付き。

あ~幸せ~~~☆ なひと時でした。